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なかなか更新できず…

おはよございます。

1月の下旬に入り…多忙を極めています
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

ブログがなかなか更新できず…すみません(>_<)
近いうちに仕事の隙間をみつけてアップします^^;

お便り、「予防」シリーズに入りました(^○^)
こころからのお便り予防

事務所の引っ越し、真っ最中です
アッチヾ(゚ρ゚*Ξ*゚ρ゚)ゞコッチ
引っ越し1

法人変更、今週中に完了予定ですβ(□-□ )
社印

事業所各種申請、現在進行中です( ̄^ ̄ゞ


以上、近況報告でした(≧∇≦)

ではみなさん、また近いうちに(^o^)丿
今日も一日、お仕事がんばってくださいね(^o^)/


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若手の、若手による、利用者のためのチーム②

1月22日(水) PM11:40

みなさん、こんばんは(^o^)丿
今夜はかなり冷え込んでいます((((;゚Д゚))))サムー
こんな夜の明朝は、道路が凍結して危険な状態になります(>_<)みなさん、明日の出勤時には十分気を付けてくださいねε=ε=(o- -)oブーン

先ほどもニュースでやってましたが、「ノロ(ウイルス)」が全国あちこちで猛威を振るってるそうです(@_@;) と、「ノロ」のことを書き始めてしまうと、それだけでまたブログが終わってしまいますのでw爆、今日はさっそく本題に入ります(^o^)丿


「若手の、若手による、利用者のためのチーム」

前回のブログでもお書きしましたが、私は他職種からの「転職組」です。介護施設で介護職を務め始めしばらく経った時、私はこの「転職組」という経歴の特殊さと大切さに気が付きました。あたり前ですが、その介護施設には学生時代から福祉・介護を専門に取り組んできた正真正銘の「専門職」である介護スタッフがいました。
(↑を真・介護職と名付けますw)
転職組である私は福祉・介護に関して「無資格」「未経験」でした。
介護施設に入職後、ことあるごとにその真・介護職との力量の差を思い知らされました。私には専門的な知識、技術がなく、ただ指示に従うだけの日々が続きました。


(この時期のエピソードネタは尽きませんw 今後このブログでちょくちょく登場すると思いますw)

しかし、転職組としてこの業界にある種の「違和感」を覚える事や場面が多々ありました。当時は分かりませんでしたが、いまはそれがなにか分かります。それは「福祉・介護」業界の特殊性

○サービス提供側とサービス利用者の関係性
○サービスなのか、ケアなのか、はっきりしない職務内容
etc,etc




「福祉・介護」の常識は「社会の非常識」なんて揶揄もありますが、それはどの業界も同じ話で、その業界にしか通用しないルールや了解があります。

しかし、サービス提供側に(ほぼ)一方的にサービスの決定権があるシステムは、他のサービス業ではみられません。他職種でサービス業をしていた私にはとても違和感のあるシステムでした。

(この特殊性についての話題も、今後あちらこちらに出てくと思います^^;)

そのような「福祉・介護」業界の特殊性をより際立たせている要因の一つに、
「法人の人(スタッフ)に対する考え方」
があるのは、入職直後より感じていました。それはどういう意味かと言いますと、

私には、社会人になる前から(そして社会人になってからも)仕事について尊敬している人物がいます(≧∇≦)
昨年11月27日のブログにも登場した松下電器産業(現パナソニック)の創業者「松下幸之助」さんです(^o^)丿
松下幸之助さん
松下幸之助さんは若い社員にこう言い聞かせていたそうです。

松下さん「キミ、お客さんに『松下電器は何を作っているんや?』って聞かれた時、どう答えてる?」(関西弁)
社員  「はぁ、そりゃ『電気製品を作ってます』とお答えしてます」
松下さん「それでは10点やな。キミはウチがほんとに電気製品しか作っていないとおもってるんか?」
社員  「・・・・・・・」
松下さん「キミ、これからはお客さんにはこう答えてくれ。
『松下電器は人を作る会社です。あわせて電気製品を作っています』


日本を代表する電機メーカーの創業者、かつ日本を代表する「経営者」(通称『経営の神様』は、日本を代表する「哲学者」でもあったのです。

「人(スタッフ)を大切にできない、または育てられない職場」という雰囲気が、福祉・介護業界の根底に漂っていたのです。

『○○○(会社)は人を作る会社です』
松下さんのこの言葉↑は私の仕事上の座右の銘の一つであり、また仕事観の軸でもあります。もちろん福祉・介護業界に入ってもその仕事観に変わりはありません。
介護施設で目指した
「若手の、若手による、利用者のためのチーム」
は、その仕事観が形となったものであり、また松下さんが言うところの
「人を作る会社(組織)」
の福祉版を目指したモノでした。

しかし、現実は甘くはありませんでした。
「若手の、若手による、利用者のためのチーム」作り、それは苦難の道のりでした…o(´^`)o ウー

つづく

みなさん、寒い夜です(>_<) 温かくして休んでください(^o^)丿

若手の、若手による、利用者の為のチーム①

1月21日(火) 22時

こんばんは(^o^)丿

いきなりですが、人生半ばを過ぎましても日々いろいろな驚きがあるものですw
朝一で会社の車に乗るとナビが話します。
「ポ~ン♪おはようございます、今日は1月20日『玉の輿の日』です」

玉の輿の日!?(@_@)
初耳w…気になってググってみると、
ありました「玉の輿の日」( ̄▽ ̄)
玉の輿の日
その由来は…と、みなさんの楽しみをとるのも心苦しいのでw
みなさんググってみてくださいね(^o^)丿
google.jpg

すごい記念日があったものですw爆

ちなみに今日(1/21)は「ライバルが手を結ぶ日」(@_@;)
なんのこっちゃ…w爆、
ちなみにググるとこの方が出てきます
(゚・゚)ンッ? さいごうドン?
ライバル

さぁみなさん、ググりタァイム(^o^)w

と、5日ぶりのブログ更新も前置きでこのありさまですがw
どうかこのブログのマニアな読者のみなさま、あきれずに最後までお付き合いくださいw爆 ^^;

前回ブログのつづき、「後進育成」について少しお書きしますね。
私が介護施設に勤めていたころ、介護職チームの半数以上が20代という状況でした。私も介護施設に入職したのが20代でした。

私は他職種からの転職組です。それまでの職場からみても圧倒的に若いチームでした。私が入職した介護施設が特別だったかもしれませんが、40代~50代の層が薄く、世間でいうとこのベテラン(中堅)さんが不在に近い状態でした。

これは10名以上からなるチームにとっては致命的な状況です。チーム力(専門職集団としての力)が不足するのはもちろん、チームの統率がとりにくくなるからです。


「職場(チーム)の年齢層が若手に傾く」もしくは「ベテラン(専門職としての中堅)層が薄くなる」理由は、別のブログにお書きします(^^

その若手主流のチームで、私たち30代のスタッフは「チームの在り方」についてどう考えたか。それは「若手の若手によるチーム運営」でした。
介護施設では勤続3年~でベテラン扱いされます。他の専門職種では考えられない状況です。通常、専門職がベテランと認められるには最低でも10年以上の経験が必要で、10年でも職種によってはベテランではなく「(勤続年数が)長い方(ほう)」と言われる程度です。

では、なぜ介護施設では3年~でベテラン扱いになるのか。それは施設の介護職は勤続3~5年で退職する傾向があるからです(これもブログを改めてお書きしますね)

なら
『その3~5年で若手が育つ環境を整え、3~5年周期でチームが編成しなおされる仕組みを作る』
『チーム内のシェアが低い30代以上はチームのバックアップにまわる』

通常の専門職チームではありえないチーム運営でしたが、
次々と入れ替わる若いスタッフでどうやってサービス(ケア)を安定させるか、
安定したサービスを提供できるようにするか、
現場で考え続けた結論が、先の
「若手の、若手による、利用者のためのチーム」でした。

今回も、毎回「くどい」と悪評多き前置きが(w爆)メチャ長になってしまい、またもや本題が中途半端な状態で次回持越しになってしまいました^^; 毎回毎回すみません(T_T)


次回はなるべく早くアップしますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

みなさん、今日も一日 おつかれさまでした(^o^)丿

成人おめでとうございます(^o^)丿

みなさん、こんばんは(^o^)丿

気がつけばもう15日(@_@)
あ~月日が速い~(-_-;)

ブログもまったく更新できず…、ほんとすみません(T_T)
かなり日付がずれてしまいましたが、13日は成人の日でした。福井県内では12日に一斉に成人式が行われたようです。新成人の方、成人おめでとうございます(^o^)丿20歳を境の「大人」扱いは、うれしい反面、責任も大に。これからの社会を担っていく若い世代に、個人的にとてもとても期待してます(≧∇≦)b


今の成人世代は「さとり世代」って表現されるの、みなさんご存知でした?私は昨日初めて耳にしました^^; 「ゆとり世代」の次の代を表す表現かと思いましたら、なんとゆとり世代=さとり世代だそうです(@_@;)
このさとりとは違う?
さとり

まったく違う表現にもとれますが、表現したい意味、内容は同じみたいです。
『現状に満足し、高望みはしない』

つまり
こころに「ゆとり」があり、人生にある種の「さとり」感を持っている世代
という意味みたいです。不適切な解釈でしたらすみません^^;


いい世代ですよね(^^)
一方でその「さとり」が仇になって「購買意欲が低い」と経済面からはあまりよくない評価を受けているようですが、「ありったけのお金を遣い、欲しいものを買いまくる」世代ってのもどうかと思いますよねぇ(=_=)
え?それどっかで聞いたことがある?
もしかして、「バ」がついて、「ブ」がついて、「ル」がつく、あの世代のことですか?w爆
(;一_一)
あ~、まさにわが世代"/(*▽*) アイタタ・・・

泡
今からさかのぼること20数年前の成人である私は、バブル世代( ̄_ ̄|||)
ん~思い出します…わが成長( ̄▽ ̄)
幼少期こんなかわいかった私も
やまもと
こんなにたくましくなった成人の日
アランkai
ちなみに右側が私…ん?「おめぇ、違うだろうが!」って?w爆

はい…すみませんw爆
↓これは私が敬愛する元F1チャンプ、アラン・プロスト先生です(^o^)丿
アランkai2
え、知らない?(;一_一) じゃ 語りましょう、アラン・プロスト先生のすべて!( ̄^ ̄ゞ
ん?そんなものはいらない?…(;一_一) やっぱり(T_T)w はぁい、次行きます…ε=ε=ヘ(;゚∇゚)ノ

にしても「バブル」って…(T_T) なんて表現(@_@;)
たしかにあの時代は泡のようにお金が溢れてましたよねぇ…。経済が低迷してから悪く言われることが多い「バブル世代」ですが、泡にだっていいところはあります(^o^)
泡には「ふわふわ浮かんで上昇する」力がありますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
浮かぶ泡
一度上昇気流に乗ってしまえば、だれにも止められませーんw爆
きっと「さとり世代」に勝るとも劣らない力を秘めている…はず(;一_一)

弊所「こころ」はバブルな自分たちの力を過信せず、「若い世代」(後進)の育成に取り組んでいます(^o^)丿
この話の続きは次回(・∀<)

学生さん、社会人のかた問わず、福祉、介護に興味のある方はお気軽に「こころ」にお問合せください(^o^)丿
(TEL) 0776-97-8017
(FAX) 0776-39-1185
(E-mail) kokoro@ruby.ocn.ne.jp

新・こころの家の舞台裏②

こんばんは(^○^)

お正月気分も抜け、そろそろエンジンがかかり始めた今日このごろ?wと言いつつ、週末の新年会にロックオン(≧∇≦)bみたいなw爆

今回は前置きなしでw
「新・こころの家の舞台裏②」

福祉事業に参入と同時に役員が総代わりしたため、社歴はありながらも経営能力が低かった当時の弊社(-_-;)

特に困ったのは総務・経理関係の業務でした。本屋、図書館で本を手配し読み漁る日々…、しかし理屈が分かっても実務経験がない為、業務としての機能は不全状態(>_<)総務・経理をおろそかにすれば、会社の経営の基盤が危うくなるのは必至(@_@;)

そこで代表以下スタッフが出した結論は、「外注」でした。
コストがかかっても「専門家に依頼する」
コスト対効果は十分は見込めるとの判断でした。

依頼先は福井市江守中にある
「上坂公認会計士事務所」

担当していただいたのは社会保険労務士の鳥居 智司さん。

居宅介護支援事業所「こころ」
訪問介護事業所「こころ弐」
の開設当初より親身になって対応してくださいました(^o^)丿

私たちの素人チックな質問や相談にも真摯にお答えくださり、私たちにとってはとても心強い経営コンサルタント的な存在です(*≧∀≦)ノ彡☆

その鳥居さんの存在(実質、弊社の経理担当)が「こころの家」(事務所)移転用の融資を受ける際にも大きな力となりました。

融資の申し込み~融資決定までがとてもスムーズ。必要な書類の作成、経営のアドバイス、法人内事業所同士のバランス等、多岐にわたり、支援していただきました。

ちなみに約2年前の事業所開設前の申し込み時は、無下に断られました(T_T)(この時はまだ鳥居さんに経理、総務業務を依頼する前であり、自分達でなにもかもやろうとしていた時期でした)

こころの家(及び事務所)の移転の舞台裏…日の目を浴びない場所で、たくさんの方のお力添えがありました。この場をお借りしまして、こころの家(ならびに事務所)の移転にご尽力くださった皆様に、心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

私たちのような零細法人は、周りの多くの方の支えがなければやっていけません。

メガ法人に勤めてたいたころは、そんなことなど露ほども考えたことがありませんでした。だから事業所開設前は「自分達でなにもかもやろう」(もっと言えば自分達でなんでるできると傲慢に考えていたんだと思います)「自分たちで経営する、運営すること」は、雇用されている何十年分の経験的価値があります。自分で事業を始めて2年弱、今は日々周りのたくさんの人たちにい支えられていることを痛感し、それに感謝する日々を送っています(≧∇≦)

法人同士、事業所同士に必要なのは対立ではなく連携です。弊社はつねに周りとの連携を模索しています。

目指すは福祉版「TRONプロジェクト」
(お便りシリーズ「コンピューターのこころ」よりw

今回は画像なしのブログで…失礼しましたm(_ _)m

新・こころの家の舞台裏①

こんにちは(^o^)丿

今日は年明けすでに5日目、月日の流れは本当に速いですね ( (ヽ(;^0^)/
このペースだと、明日には初夏がきますな
( ̄▽ ̄)w 
って、んなアホなッw爆

昔、こんな説を聞いたことがありますβ(□-□ )
年齢を重ねるごとに月日の流れが速く感じる理由(≧∇≦)

1歳の赤ん坊はその一年が一生(分)になります→長く感じる
2歳になると、一年が一生の1/2(2分の一)  →一年の感じ方が1歳児の半分に。
10歳になると、一年が一生の1/10(10分の1) →一年の感じ方が1歳児の1/10に。
20歳になると、一年が一生の1/20(20分の1) →一年の感じ方が1歳児の1/20に。
↓雑な図解ですみませんw
図解

と、いう論理で、一年の感じ方が年齢分の1になっていき、「経年に反比例して一年が短く感じるようになる」という説です。
「時間の流れ」(ここでいうところの1年の感じ方)は主観的なものです。
客観的には「一年は一年」、地球上であればどこでもいつでも時間的な長さが変わることはありません。しかし、生活の中で一年の長さがだんだん短くなるような気がします。この「気がする」というのが「主観」であり、この主観を科学的に説明する科学力と論理を人間はまだ持っていません。

って、あ~、ほんの前置きにしようと思った話が深すぎる~Σ( ̄ロ ̄lll)

いやな時間、苦痛な時間は長く感じます(=_=) 
時間が速く感じるというのは、裏を返せば「心地いい時期」を過ごしているということかもしれないなぁ…と思うこのごろです(≧∇≦)
って、強引な締め^^;


さて 本題に…
あ~前置きにページさきすぎた~(-_-;)

「新・こころの家の舞台裏」
紙面の関係上、おそらく二部構成になりますw爆
↑またかぃ…^^;w

「こころの家」は当初から福井市の南部に開設しようと考えていました。
しかしある事情で福井市での開設をあきらめ、本社のある越前町朝日地区での開設の運びとなりました。そのある事情が「新こころの家」の裏舞台の話にリンクします。

その事情とは…ってもったいぶるほどのことでもなくw
「物件」「お金」
とても現実的な問題でした(>_<)
当時、介護業界での実績がない弊社が銀行から多額の借入をするのは難しく…(T_T)資金面で厳しい状況でした。開設を希望していた地域で「物件」を確保することができなかったのです。

約一年半前までそんな状況だった弊社が、今回どのように「新・こころの家移転」にこぎつけたのか(^^)

はぃ、今回はここまでw爆
毎回毎回すみません…(>_<)

お詫びに、このブログのマニアな読者様限定企画
新こころの家の内部公開第二弾w爆(≧∇≦)b

メインとなるお部屋です。
新こころの家2新こころの家1
東向きの窓から光が入る明るい部屋です(^o^)丿

南側の廊下です。いろんな用途方法がありそうです。
新こころの家3

二階への階段。かなり急で利用者の方のご利用は実質不可能ということで、二階は事務所になる予定です。
新こころの家4



 

新・こころの家の内部に潜入…

こんばんは。
穏やかな年始がつづいています^^
1月3日
みなさん、いいお正月されてますか?
今年は暦上、三が日明けが週末の為、実質5日までがお休みという方も多いかもしれませんね(^o^)丿

幼き日の正月の思い出と言えば…
あかん、これは大みそかにやった…(@_@;)w
少年時代の正月ネタは来年にいたしまして…w爆

さて、話は一転、新・こころの家
新春特別企画w 
マニアな読者様限定!w
「新・こころの家」の内部初公開(^○^)
改装前のこころの家をご覧ください(゜-゜)

まずは玄関です。急な階段が気になると思いますが、右側にスロープ状の通路があります(^^)
4kai.jpg

もともと「事務所に…」と考えていたスペースですが、「利用者用のお部屋」になる予定です。
5kai.jpg

の部屋から家内奥に向かう途中の部屋です。間取りが分かりにくいと思いますが、図面があがり次第、ご紹介致します。
6kai.jpg

廊下です。車椅子が余裕を持って通れる分の幅はあります。
2kai.jpg

メインとなるお部屋から台所に向かって撮った画です。
1kai.jpg

案内用の看板の設置場所を試案しているところです。
3kai.jpg

これは「旧こころの家の看板」ですが、旧こころの家同様、看板等は手造りになる予定です( ̄▽ ̄)
看板作りに、チラシ作り、引越準備、書類作成等…やることは山盛り(@_@;)ですが、少しずつ前に進んでいる新・こころの家です。
次回は、「こころの家移転計画の裏舞台」をお送りいたしますw(^o^)丿

みなさん、明日もいい休日を(^^)




あけましておめでとうございます

謹賀新年
あけましておめでとうございます(^o^)丿
本年もよろしくおねがいします。

みなさまにとって、幸多き一年でありますように(*≧∀≦)ノ彡☆

             ケアセンターこころ
             ヘルパーステーションこころ弐
プロフィール

こころ研修担当

Author:こころ研修担当
「ケアセンターこころ」は福井市南部の杉の木台団地内、中野にある福祉・介護サービス事業所です。地元を基盤にしつつ、広いエリアをカバーしています。施設介護経験者のスタッフで、施設と在宅の垣根を超えた幅のあるケアで在宅だ暮らすみなさまのお力になれるよう頑張っています。画像はこころ庭に咲くこころ桜です

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