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「魅(み)せる」

みなさん、こんばんは(^o^)丿

ソチオリンピックも終わりましたねー。

ソチ閉会式
↑ソチオリンピックの閉会式
メダルは8個、冬の大会では長野のオリンピック(10個)に次ぐ数だとか(^^)でも、前に書いたように、メダルを獲る、獲らないは「運」要素も大きいですし、こういう大会はメダル数だけでなく、内容に注目した方がいいですね(^^)
浅田選手は成績だけ見ると6位入賞ですが、フリーの演技では他の選手を圧倒しましたしね(≧∇≦)b
真央ちゃん オリンピック

個人的には、今回の大会はとても見応えのあるものだったと思います(^o^)丿

さて、まったく個人的な話題ですが、ただいま引っ越しの真っ最中です。賃貸物件+核家族で大した荷物はないので、自分達でやろうと思っているんですが、さすがに白物家電は移動による故障も避けたいので、引っ越し屋さんに頼みました^^;
以来先は「ちゃんとしたお引っ越し」がキャッチフレーズのアーク引越センターさん。
アーク引っ越しセンター


日中の引っ越し作業でしたので、目の前で引っ越し作業を見ることができたのですが、その風景がちょっとびっくり+感動でした(^^) とにかく作業がスムーズ!かつスマート! キャッチフレーズを実感できたサービスでした(^○^)

最初は3人におにぃさん達で作業していたのですが、
ハリケンジャー
↑シュッシュッと参上~♪w
途中から3人のおにぃさん達が助っ人にかけつけ、計6人に(@_@)
ハリケンジャー6kai
↑ゴウライジャー&シュリケンジャー見参!w

賃貸アパートの決して広くない空間に体格のいい男性が6人も入ると、
「6人もいると、動きづらいよな…、どうなるかな^^;さて、お手並み拝見(^^)」
と若干意地悪く眺めているとw、見事に期待を裏切られました(@_@;) おにぃちゃん達の作業風景が、
3人の時以上に連携が取れたものに(*_* そして人数が倍になった以上に作業ペースがあがりました その手際のよさに「これは見事(≧∇≦)」と思わず、舌を巻いてしまいました。

「魅せる介護」

施設介護に携わっていたころ、私たちは良くチーム内で話をしました。ご本人はもちろん、ご家族や施設外の方に
『「さすが!」と言われる技術を身につけよう』

介護技術と言といえば、施設介護現場では『持ち上げない介護』『腰に負担がかけない介護術』が主流です。
これらはもちろん大切な介護技術ですが、私は個人的に少し物足りなさを感じていました。それはこれらの視点が<介助する側>にあったからです。

スライディングボード2
↑スライディングボードによる移乗介助
持ち上げない介護1
↑持ち上げない介護…リフト使用

介助者に負担がかからない=介助を受ける方も楽
というのは間違いありませんが、しかしこれらの技術は「魅せない」んです。感動がない(-_-)


「引っ越し」は「介護」以上の力仕事
スタッフのおにぃさんたちの体格の立派です↓

アーク引越センターのスタッフ

特別な技は使っていません。いくら重い家具・家電でもリフトなんかも用いません。家具が傷つかないよう毛布で梱包する様子や、運び出す順番、二人で作業する時の呼吸合わせ等がとにかくスムーズ。
複数スタッフでの共同作業で行います。
重い家具を抱え地上~3階をエレベーターなしで上り下りします。
もちろん「重い」とか「腰が痛い」とも言いません。



「重い」
「きつい」
「動きづらい」
(荷物を動かすだけの十分なスペースがない)
という「引っ越しという業務」に対して覚悟を決めている姿がそこにはありました。それが作業の「スマートさ」に表われていたんだと思います。


「私たち介護職はこの姿勢を忘れているな…」

引っ越し屋さんのおにぃさん達の作業風景をみながら、改めて「魅せる介護」について考えさせられました。

「利用者を車椅子に乗せる介助で腰が痛い?それがあなたたちの仕事でしょ」

と、この引っ越し屋さんのおにぃさん達に普通に言われてしまいそうです。「もっとも…」返す言葉もありません…(-_-;)



介護度の重い方の介護は確かに重労働ですが、それを「承知の上」とし、介助を受ける方にも、そして介助をみる方にも「さすが」と思わせることができる介護を目指していきたい、

それが私たちが施設介護で話していた「魅せる介護」でした。在宅介護でもそれは変わりません。

蛇足ですが、「魅せる介護」は重介助だけの話ではありません。自立度高い方への軽介助にも「魅せる」要素は多々あり、むしろそちらの方が「魅せる」部分は多いんです。


ということで(←まったく繋がっていませw爆)、転居した先の部屋にはまだネット環境がないんです(>_<)
これをもちまして、ブログがオシオシの言い訳とさせていただきますw爆
毎回毎回、ブログアップが遅くてすみません(>_<)

みなさま、今日も一日 お疲れさまでした(^o^)丿
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若手の若手による利用者のためのチームPart.3

こんにちは(^○^)

<ソチオリンピック>
ソチオリンピック

「チームジャパン」、ガンバっていますね(^o^)丿

○「羽生結弦、金メダル フィギュア男子初
羽生くん

○41歳葛西、悲願の銀…ジャンプ日本4大会ぶり
葛西さん

昨夜から女子フィギュアが始まってます^^
浅田選手、鈴木選手、村上選手の活躍が楽しみです(^o^)丿

女子フィギュア

『若手の若手のよる利用者のためのチーム』…Part3

すべての介護施設ではありませんが、介護施設では「離職率が高く、チームが安定しない」という傾向があるようです。特にチームの今後を担っていく「若手」の入れ替わりの頻度は、チームの安定に直結する問題です(@_@)

「チームを安定させるため、若手を積極的にチームに中心に取り込んでいく」

専門職のチームとしては掟破り的な方法ですが、これを達成できないと、介護施設におけるチームケアの質はいつまで経っても低迷したままになっていまいます(*_*;

これに取り組んで実際に突きあたった課題は大きく三つ。

○若手が中心となることに対する勤続年数が長い介護職の反発

ベジータとナッパ
「オイ、新人サイヤ人のくせにいばんじゃねぇ」←あくまでもイメージ(w爆)

○法人(施設)の方針とのギャップ

そして
○若手のモチベーションの低下
悟空
「オラだってキバってるのに…」←あくまでも勝手なイメージ(w爆)

勤続年数が長い、40、50代のスタッフからの不満や、法人方針の「年功序列」については、福祉・介護業界だけの話ではない為、取り組む前から容易に想定ができました。それらについては一発逆転的な解決方法はなく、地道に、気長に、長期的に、粘り強く取り組んでいくしかありません(-_-;)

一方の「若手のモチベーション」については深刻な問題です。
若手の間に
「私には無理です(T_T)」
「なんで私がしなきゃいけないんですか(;一_一)」

悟飯
↑「え?ボクがやるの?ムチャブリはやめてよ」……(w爆)

はっきり言葉にしなくても、そんな空気が漂います(@_@;) 中には、まったくモチベーションがあがらないスタッフもいます。
(モチベーションって表現は不適切ですかね(-_-;) 違和感がありましたら「意欲」と読み替えてくださいね^^)

職種にもよると思いますが、専門職は自分自身の内(中)から湧くモノがベースになります。「内からのモノ」が不足すると、職務が「受動的」(受け身)になってしまいます。そういうスタッフに「若手が主導でやってこうか」と話をしても、まったく響きません(=_=)

「やらされている」感をどうやってぬぐうか
「自分たちが中心となってケアしていく」という意欲を、どうしたら抱いてくれるか


パレートの法則により、大多数のスタッフが
「流される」タイプなら、
二割の熱い若手スタッフがけん引していってくれればいいβ(□-□ )

ごはんとトランクス
↑ボクたちに任せて!  ……はい、完全に妄想です(w爆)

私たちの思惑はそこにありました。

しかし、それは甘い計算でした(>_<)

その2割がなかなか芽を出せない
施設の方針や年配のスタッフからの外圧に負けてしまい、委縮する
僕には無理だよ
そして同じ若手のスタッフたちは、協力どころか、逆に利用者のための「サービスの追及」という熱い言動に引く始末。
徒労感が若手スタッフに募ります…

『自信を失い、リーダーとしての役割を辞退』
チームはいつまであっても安定しませんでした(>_<)

せめて現場だけでも「若いチーム」を理解してくれたら、ずいぶん状況はよくなる気がしましたが、どうしても勤続年数のある年配のスタッフは「疎外感」を感じるらしく…、現場の方向性が一致しません

結局、年配のスタッフにも若手のスタッフにも影響力を持つ実力派の中堅スタッフがリーダーシップをとり、チームを編成し運営するしかありませんでした( ̄_ ̄|||)
何事にたいしても「先見性」「大局観」は必須です。
「先を見据えたチーム編成」が達成できなければ、いつまで経っても安定したケアとサービスは提供できません。


年配のスタッフに進言しますβ(□-□ )
「あと何年、ここで勤められますか?あなたたちがいなくなった後、この現場は誰が支えるのですか?」

若手スタッフに説きますβ(□-□ )
「これからは自分達が介護業界を支えていく。あなたたちが中心となっていかなければ、今いる利用者はもちろん、福祉・介護に明日はない」


松下幸之助さんの言葉が身に染みました…
「松下電器は人を作っています、合わせて電化製品も作っております」
人を育てられない、人を大切にできない組織に明日はありません。


私たちは現場で「人を育てる」ことに尽力しました。
しかし、その時の介護現場では、私たちのこの「後進育成」の取り組みは、特殊な「こだわり」にしかみられてなかったのです…


福祉・介護業界で似たような経験、思いをされた方がいらっしゃいますか?
行き場のない思いを抱えた福祉・介護職の方に「こころ」は常に門戸を開いています(^o^)丿 いろいろお話しにいらしてくださいね(≧∇≦)b

ケアセンターこころ
☎ 0776-97-8017

福井市中野2丁目1301

http://carecenter-kokoro.net/
(E-mail) kokoro@ruby.ocn.ne.jp

ガンバレ、ニッポン(^o^)丿

みなさん、こんばんは(^o^)丿

相変わらず月日が経つのは早く…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
「ソチオリンピックが始まりましたねー」
とお書きしようとしたら、開催されてすでにもう一週間(@_@;)すでに競技スケジュールの半分経過…。日本の選手たちも大健闘中です(≧∇≦)b


『平野「銀」、平岡「銅」 日本初メダル−ハーフパイプ』
銀銅コンビ

『渡部暁斗粘って銀 ノルディックスキー複合』
渡部が銀

『スキージャンプ、高梨沙羅は4位』
高梨さん

冬のオリンピックは夏のオリンピックに比べ、芸術性が高い競技が多いですね(^^)夏のオリンピックはどちらかと言うと「激しい」印象がありますが、冬は「きれい」な印象があります。
スキーにしろ、スノボーにしろ、スケートにしろ、観ててとても気持ちいいですよね( ̄▽ ̄)


なにかの競技の時に解説者がこう話してました↓
「審判員も人間、同じレベルだったとしても、その時の雰囲気や状況で点数が変わる。選手は実力と共に『運』を備えてる必要があります」

なるほど(^^)
例えば、上村愛子選手が4位だった「フリースタイルスキー・モーグル」にしても、平野・平岡選手のハーフパイプにしても、私たち素人目には、出場者すべての演技が「神技」に見えます。いったいどこを審査して「差」が出るのか(@_@) どの競技もおそらくトップ10の選手は誰が表彰台にあがってもおかしくないんだと思います。それを分けてるものの一つが「運」
表彰台に上がるには、大舞台で実力を出せる「メンタル」な面ももちろん大事ですが、それと同じくらい「運」というファクターも大切なんだと思います。


上村選手の4位も高梨選手の4位も、表彰台に匹敵するすばらしい成績だと思います(^o^)丿
高梨選手の悔し涙はとても印象でした
高梨さん涙
世界で4位というすばらしい成績を残しても、さらにその上を目指したい、という熱い思い。実力を出し切れなかった、周りの期待に応えられなかったという悔しさ(>_<)17歳とは思えないその姿勢に、個人的にとても胸がうたれました(*≧∀≦)ノ彡☆


スノボーの平野選手にいたっては若干15歳(@_@;) 
今回の冬季オリンピックの出場選手には若い方が多い(^o^)

福祉、介護業界にもソチオリンピックの若い選手たちみたいに優秀な人材がたくさん現れてくれますように(・∀<)

いや、現在でもたくさんいるはずですよね(^o^)丿 
福祉と介護の未来のために、その優秀な若手さんたちがもっと表舞台で活躍してくれることを期待しています。それにはまず、その「表舞台」を私たち先行者が整えませんとね…^^;

オリンピックに参加されている選手のみなさん、オリンピック後半も頑張ってくださいね(^o^)丿
今夜はフィギュアスケートの羽生選手ががんばっています!
ガンバレ!ニッポン(*≧∀≦)ノ彡☆

みなさん、おやすみなさい(^o^)丿

予測の限界

みなさん、こんにちは(^o^)丿

今日は雪?雨?
今年の雪は続きませんね(^^)
クルマの移動が多い私たちにはありがたい冬です(^o^)


一方で、昨日から関東のほうでは大雪だとか(*_*;
東京 雪
報道では歩行人があちこちで転倒したり、車が雪で走れなくなっている場面が繰り返し流れていました。

でも最近気になるのですが、天気や陽気についての報道が多いですよね?(@_@)
ついこの前までは「今日はぽかぽか陽気です」というニュースが流れていましたよね(^^)暖かくても、寒くても、雪が少なくても、雪が多くても、最近ではニュースになります。「平均並み」という言葉がよく使われますが、この「平均」という考え方は曲者で、決して「標準」という意味ではないんですよね。
「平年並みでないから『異常』」
ではなくて、暖かい日、寒い日があって、その平均が「平年並み」。つまり暖かい日も、寒い日もあって、当然なんですが…σ( ̄、 ̄=)
今回の関東地方の雪については、
「東京都心で積雪27センチ、戦後4位 628人けが」
という表現をみると、統計からみて「異常値」になんでしょうね(*_*;

でもこれって、陽気の変動について、私たちの捉え方が地球温暖化や異常気象に繋がるから(世間が興味をもっているから)報道になるんでしょうね。
温暖化の報道によく使われる北極の氷の崩落の画
温暖化

人間の活動が地球規模の気象に影響を与えているのは必至ですが、ただそれが「温暖化」だけに現れてるってのは単純すぎるような気がします。太陽の活動や大気や海洋の循環システムは複雑で、「あぁなれば、こうなる」という単純な論理は成り立たないのは明快です。それを端的に表しているものの一つに「天気の長期予報」があります。長期予報って現にあまりアテになりませんよねぇ^^;今冬のこの状態も何人の天気予報士さんが予測できたか…^^; 3か月4か月先の天候の予期ですら今の科学力(計算力)では難しいんですよね、きっと。
その科学力で
「50年後の地球の気温が…℃上昇する(温暖化する)」
と言い切るはいささか強引すぎる気がします(@_@;)


温暖化や異常気象については思うこと、考えることがありますので、社会共通の課題として今後もちょくちょく登場すると思いますが、お付き合いくださいね(^o^)丿

今回のこの天候についてのくだり、福祉・介護と気象には、一見あまり共通項がないように思えますが、福祉・介護の対象者は「人」です。
「人」のこころと言動は「わかっているようで、分からない」
この点が天候(の予測)との共通しているところだと思っています。

ドラマに出てくるような「メンタリスト」なら、人の「こころ」を読んだり操ったりできると思いますが、それはあくまでも予定調和で展開する「ドラマ」な話。
メンタリスト


現実は人のこころや行動は、やっぱり難解ですよね(-_-;)

ヘルパーの提供時にも「分かった『つもり』」で関わるのは控えるよう努め、それはチームの共通項としています。


「女心と秋の空」
秋の空

「弁当忘れても傘忘れるな」
武生市

自分がもっている情報や知識だけでは、知り得ない、「予測」できないことがある。
それにどう対応していくか…、
これは人が生きる上での「命題」ですね。

立春ですね(^o^)丿

こんばんは。
今日は立春(^○^)
立春

暦上は春になりましたが、今日は久しぶりの雪になりましたね((´д`)) ブルブル…サムー昨日までは春かと思うくらい暖かかったですのに…(*_*;

「寒」の期間中はずっと暖かくて、「寒」が明けた途端にまた寒さがぶり返してきました。雪のない暖かい冬は大歓迎ですが、やっぱりそうはいかないようです^^;
今日が立春という事は
昨日は節分
みなさん、豆まきしましたかぁ?( ̄▽ ̄)

ん?「私は恵方巻き派」って?
恵方巻き
恵方巻もいいですよねぇ(≧∇≦)b  みなさん、かじりましたかぁ( ̄▽ ̄)

家では受験生の子どもが勉強片手に豆をバリバリ食べてました(´~`)モグモグ
DCF00060.jpg
はもっぱら「自分の中」にいるようですw爆

そしてうちのヘルパーさんが豆に使っていたのがこれ
バタピー
ちなみに一袋(100g)のカロリーは600Kcal(@_@;)
おにぎり3つ以上のカロリーです(@_@)

ヘルパーさんは「やめられない、とまらない」のパクパク状態w
「鬼は外」どころか、体内に『脂肪』という名の鬼を育てている状態w爆

ま、老若男女問わず、鬼というのは常に自分自身の中に棲んでいるものですw爆
って私らしくなくきれいにまとめてしましましたが、これは前置きw…  のはずが、今日はこれで終了w爆

みなさま、
ケアセンターこころとヘルパーステーションこころ弐は2月より
福井市中野に移転しています(^o^)丿
福井市中野2丁目1301
電話番号やFAX番号は変わってません。
閑静な団地内にありますので、初めて来訪時には分かりにくいと思います。
お気軽に☎でお問合せください(^o^)丿
新こころの家

明日はさらに雪が降るとの予報です
(-_-;)
朝の通勤時、運転及び歩行には十分気を付けてくださいね(^o^)丿

「在宅医療の<未来>を考えるシンポジウム」

みなさん、こんにちは(^o^)丿

光陰矢の如しΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
気がつけばもう2月…
ブログなかなか更新できず、すみません(T_T)

時すでに遅し…ですが、
今日のイベントの告知をしなければいけなかったのです(-_-;)
なんのイベントかと申しますと、
「ふくいまちケアプロジェクト」主催
「在宅医療の<未来>を考えるシンポジウム」

シンポジウムkai

このシンポジウムに、実はうちの代表も参加しているんです、それも「トークバトル」に(@_@)
ROUND2
『地域に向けた新たな取り組み』

トークバトル

私たちは職務で参加できませんが、代表の活躍を陰ながらに応援してます(゜_゜>)参加した感想やシンポジウムの顛末はまた代表のfaceやブログ、そしてこのブログでもお書きするので、ぜひのぞきにきてくださいね(^o^)丿

↓以下ネタばれです…w爆

うちの代表がお話しする内容は…
代表以下うちのスタッフが施設介護から在宅介護に転身した理由、そして在宅介護にたずさわって見えてきたもの。
↓これが参考資料の一部です( ̄▽ ̄)
パワーポイント2
ターミナル期でも最期までご自宅で過ごされ方の事例です。

私たちの事業が少しでも在宅医療の未来に貢献できたら幸いです(^○^)


ではみなさん、よい日曜日を(^o^)丿


プロフィール

こころ研修担当

Author:こころ研修担当
「ケアセンターこころ」は福井市南部の杉の木台団地内、中野にある福祉・介護サービス事業所です。地元を基盤にしつつ、広いエリアをカバーしています。施設介護経験者のスタッフで、施設と在宅の垣根を超えた幅のあるケアで在宅だ暮らすみなさまのお力になれるよう頑張っています。画像はこころ庭に咲くこころ桜です

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