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交流会(^^)b

こんにちは(^^)
早くも12月半ば…
さすがに師走、なもかもが速い感じがします(@_@;)

 この前の土曜日の景色です。12月14日の虹

またもが出てましたヽ(^o^)丿

さて…
このブログでは、もうお書きしてるんでしょうかσ(゚・゚*)ンート・・・
書いたかなぁ…あ~思い出せないσ(゚・゚*)…
介護保険料を払う歳になりますと、認知症が一気に進行しますよねぇΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
w爆(んなアホな)w爆

弊所のスタッフはみな、施設介護職からの転身者なんです(^o^)
「転身」という表現は不適切ですかね。でも施設介護と在宅介護では、職種が違うんではないかと感じるくらい、差があります。それについては、これからちょくちょくこのブログにお書きして
いきます。

「施設介護」については、ことあるごとにみなでよく話をします。
その中でたびたび出てくるのが「施設介護職の限界」です。

介護だけに関わる話ではないと思いますが、施設というのは、法人、つまり会社が運営(経営)しています。ということは、その法人(会社)の方針が施設の方針になります。

介護職がいくら現場で「現場に対応したサービス」を展開したとしても、それが「法人の方針」に合わなければ、その「現場の判断」は否定、修正されます。

これは仕方ありません。
介護業界だけでなく、すべての業界、組織において、「会社(事業所)の方針」が現場の大原則になります

その「方針」と「現場のニーズ」との間に挟まれた時現場の人間には葛藤が生じます。その「葛藤」とどう向き合うか…、それが介護職員各々の「仕事と介護に対するスタイル」になります。

現場はこう判断した
現場にはこういう事情、実態があった
そして
現場は「法人の方針」でなく「利用者」と向き合っている。

私たちはよくそういった話をしています。

このブログを読んでくださっている方、
福祉、介護について真剣に向き合っている方、
福祉・介護の仕事に就こうとお考えの方、
そして、他職で福祉・介護に興味をお持ちの方、

「こころ」と「こころ弐」では
職種を超えた交流会を定期的に開催する予定です(^.^)b開催時にはこのブログとこころ管理者のfacebookでご案内しますので、お気軽にご参加くださいね。のちのちは曜日と時間を固定し、みなさんがより参加しやすくなるような方向で考えています。

といっても、もちろん開催日以外でも、事務所にはいつでも、
お気軽にお寄りください(^o^)丿
アポあり、なしは問いません。
でも、階段下の看板が
入り口看板
のようになっていましたら不在です、ご了承くださいね^^;

ご連絡は
☎:0776-97-8017
E-mail:kokoro@ruby.ocn.ne.jp
までヽ(^o^)丿
もちろんこのブログのコメント、もしくはこころ管理者のfacebook
宛でもOKです。


一人でも多くの仲間と出会えることを楽しみにしています


みなさま、今日も一日、おつかれさまです(^.^)
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こころ研修担当

Author:こころ研修担当
「ケアセンターこころ」は福井市南部の杉の木台団地内、中野にある福祉・介護サービス事業所です。地元を基盤にしつつ、広いエリアをカバーしています。施設介護経験者のスタッフで、施設と在宅の垣根を超えた幅のあるケアで在宅だ暮らすみなさまのお力になれるよう頑張っています。画像はこころ庭に咲くこころ桜です

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